「命を育む」 保育人形&妊婦体験
1年普通科の生徒が「家庭基礎」の授業(保育分野)で、体験学習をしました。まずは、妊婦体験。体験キットをお腹にあてて、スタートです。歩いたり、段差を上り下りしたり、落ちた物を拾ったり…。約9kgの重りがずっしり。
腰も痛くなります。
妊婦さんにどんな声掛けをしたらよいか、どんな行動をしたら手助けとなるのか、考える機会となりました。新しい命を育むことの偉大さを感じる授業でした。
1年普通科の生徒が「家庭基礎」の授業(保育分野)で、体験学習をしました。まずは、妊婦体験。体験キットをお腹にあてて、スタートです。歩いたり、段差を上り下りしたり、落ちた物を拾ったり…。約9kgの重りがずっしり。
腰も痛くなります。
妊婦さんにどんな声掛けをしたらよいか、どんな行動をしたら手助けとなるのか、考える機会となりました。新しい命を育むことの偉大さを感じる授業でした。
4月8日、待ちに待った(新)小松高校の開校式・入学式が行われました。
愛媛県教育委員会の高岡哲也教育長から小松高等学校の越智真次校長に校旗が授与され、(現)小松高等学校の卒業生でテノール歌手である秋川雅史様(校歌の作詞・作曲者)による校歌披露が盛大に行われました。続いて行われた入学式では、新入生代表による堂々とした宣誓が行われました。